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2005/05/19

うすーいグラス

usuhari

モコちゃんお好みのうすーいグラス、ありました。 デザインなど細かいところはモコちゃんの元のグラスが分からないので、薄さだけで調べたのですが・・・? いかが?

くちびるに感じる味を追求して・・・松徳硝子 「うすはり」 ブルゴーニュ 松徳硝子 「うすはり」 ブルゴーニュ

出発は電球 ・・・「うすはり」と命名されたこのグラスは、電球用のガラス工場として大正11年に創設された松徳硝子の作品。主に型吹きという技法でガラス器を製造しています。唇にあたる部分が1ミリ以下という繊細さを支えるのは、まさに匠の技。電球の球を吹いていた技術を受け継ぎ、職人によって、1つ1つ丹精を込めて作られたグラス。
世界中でも評判を呼び、2003年の8月には「うすはり」がニューヨークの国際ギフトフェアーでアクセント・オン・デザイン「ニュープロダクト賞」を受賞するまでになりました。

食喜屋 渋谷で50年以上の歴史を持つ食器屋。キッチンアイテムはお任せ!

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コメント

ショック~ 大ショック~だったのよ。(T_T)

zakka屋でひと目惚れしたコップだったのぉ。

飲み口のガラスのうすさ!手のひらにおさまる大きさで、形はプリンカップのよう、ガラスに描かれた模様もカントリーチックで、
ちっちゃい物&カントリー好きの私の心を鷲掴み!

お店には、二個しかなくてねぇ。値段も ちっちゃいわりには高かった~(私の中では)
ろみぃ様が調べてくれたグラスに比べると 全然お手軽なんだけどね!

二個だけだから、お客さま用には数が足らず、自分一人の時もなんとなく使うのもったいなくて・・・飾ってながめるのが楽しかったんよ。ふぃ~ もっといっぱい使っとけば・・・よがっだ~!

ガラスのうすさが命取りだったのか?
つら~い 出来事でした。

また 見つけるぞぉ。ぐすっ

投稿: もこちゃん | 2005/05/28 23:07

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